2012/04/07

Stephen Walters


一目で心を鷲掴みにされたのが「スティーブン・ウォルターズ」のタイ。
素材のシャリ感(コットン&シルク)、ペールトーン(淡いブルーグレー)、植物柄、美しい発色、そのすべてが好みといったも良いほど。お店の担当の方に、最大限の賛辞を呈したいと思います。

うまく説明できないのがもどかしいのですが、僕は昔からこの手の品物に弱い。
10代頃に好きだったハリランの影響かな、と思っているのですが、結論が出る訳も無く。


コーディネートは、【GAMBERT CUSTOM SHRITS】のシャンブレーBDシャツ(一度洗いをかけたら霜降りの風合いが増したような気がします)を試しに合わせてみました。…ペールトーンの色合わせは難しい(笑)。タイ自体は美しいのですが、合わせる段になると多少の誤算が生じているような気がします。シャツの青を1段階落としてみたり、違う色をもってきたり、研究をしてみようと思います。


パンツに【NOP-3】をもってきました。
これにブレザーはベタすぎるでしょうか。あるいはグレーのカーディガンを羽織るパターン。


ペイズリーや魅力的な柄、色がたくさんありました。
予算が許せば、もう1本購入したかったな。
ブランドについては【こちら】に詳しいのでご興味のある方は参照ください。






0 件のコメント:

コメントを投稿

コメントありがとうございます。

ご記入の際には、お名前をお願いいたします。